ジョギングの頻度と効果

お久しぶりです、博也です。テンションが上がらないなか、ブログを更新したいと思います。仕事が忙しいですが、少ないながらも、時間をとって運動をしています。

自重トレーニングは、自宅にて腕立て伏せと、スポーツクラブでヨガをやっています。ヨガは思った以上に筋力を使います。ストレッチと自重トレーニングの要素が組み合わさっています。ランニングでは使わない筋肉を鍛えることができます。走るのとヨガでは、動作が全く違いますから、使う筋肉も異なるのです。どちらかというと、ヨガは静的ですよね。静的というのは、ポーズや姿勢を維持するということです。

ジョギングの頻度と効果に調べてみたのですが、いろいろなサイトを見たのですが、書いてあることはバラバラでした。1日おきがいいというサイトもあれば、週に3、4回と書いてあるサイトもありました。しかし、その根拠や身体的メカニズムは、明らかにしていないので、信憑性は低いかもしれません。ただ、体感的に毎日走るというのは、仕事があるので疲れてしまうというのがあり、避けたほうがいいと思います。ボクは陸上競技の選手ではないからです。

あとは、膝や太もも、脹脛の筋肉を傷めないようにしたいです。膝の関節が痛いと、ランニングどころではないですからね。ビギナーなので、故障だけは避けたいのです。それと、ボクは平日の昼間は仕事をしていますから、やはり、週2、3回程度の頻度でランニングをするのがいいと思われます。心肺機能を高めるには、そのくらいで十分でしょう。何も運動しないよりは、よいと思います。

高いダイエット効果を望むなら、毎日走ったほうがいいかもしれません。ランニングの時間は30分程度でしょうか。最初はキツイと感じますが、慣れれば大丈夫でしょう。今日はジョギングの頻度と時間、効果について書いてみました。